2017/12/31

「財津和夫さん大腸癌報道に驚く」の巻

Kazuo

 

治療に専念されて復調されることを願っております。

 

 

来年再コンサートツアーをお待ちしてます。

 

 

ファンみんなの声が、癌をやっつけてくれますように!

 

 

 

癌の馬鹿やろー!

 

 

人間を舐めるなよ!!

 

 

 

 

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2017/12/30

「トランキーロ!あっせんなよ」の巻

新しい記事は、この記事の下(前)にアップになります。

ブログのサブタイトル、

孤独と闘う人達をコッソリ応援するという意味で、この記事を年末までブログトップに置きます。

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今回の記事タイトル

 

トランキーロ!あっせんなよ

スペイン語で「トランキーロ」は「あせるな」という意味・・らしい。

今の自分自身にあてはめたい言葉。
今やネットで、救いの言葉を検索すれば、山の如く出てくる時代。
そんな中で、ちょっとヒントを頂けたのは、昔、大好きだったプロレスから。
自分より、ひとまわり下のプロレスラーの言葉。

 

Zaitu3_desuto


↑財津さんでなく(^_^;)

 

落ちてるときは、何をしても楽しくなくて。
あせっても、いいことはない!

ただ、落ちているときに見える周りの風景画はしっかり見ておきたい。
そのときにしか見えないこともあるだろうから。

 

 

 

Naitou

2016年、プロレスMVPに輝いたのが、

新日本プロレス所属

内藤哲也 選手

彼の決めセリフ。

 

最近、夜中の地上波TVを録画して見ることしかなくなったプロレス。
その中で、彼の運動能力、身軽さは一級品。

会社批判も盛り込みながら、まわっていくプロレスストーリーの中で、

 

負けても価値が下がらないポジション

 

を獲得できたのは、彼の頭のいいところ。

ベルトがなくても、客を呼べるレスラーになりました。

決め技は

「ディスティーノ(運命)」

 

カッチョよすぎるな~

<

私同様、私以上に落ち込んでいる方にも送りたい言葉。

トランキーロ!あっせんなよ 

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2017/07/18

「ボルティーでGO! 胎内観音様」の巻

ボルティーでGO!胎内観音様

 

今回も伝説?をつくりながら、バイクでいってきました。

バイク伝説(失敗談)は、後ほど(^_^;)。

 

  
ボルティーでGO!胎内観音様

 

山の中にたたずむ、観音様。

コチラにやってきたのも、実に数年ぶり。

ん?観音様、少し大きくなられたような・・・・

 

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2017/07/05

「ウルフルズ新潟コンサート感想記」の巻

ウルフルズ新潟コンサート感想記

7月2日日曜日。

行ってきました!

そして、楽しませてもらいました!

ウルフルズ、デビュー25周年おめでとうございます!
私は、自分が30代になってからのファンなので、

過去記事 で確認すると2005年からで、コンサートは初。

とても筋金入りのファンの皆様の手前、熱く深く語ってはいけないようにも思えるのですが。

今回25周年とのことで、1階最終列が2500円
この席を確保できたのは大きい!

 

ふふふ、中年のおっちゃんが、ひとりで行っても、乗りきってみせるぞ!

いざ開演になると、最後まで座りませんでした^^
実際は、通路挟んで、隣に座られたお嬢さんの、うまい乗り方を参考にしつつの応援だったりして。

音てきには、県民会館の構造上、1階後列上には2階席の張り出しの天井があって、音響てきに、ヴォーカルの一部、歌詞が聞き取りづらかったようにも思えました。
これは、前の席、2階席だとハッキリ聞き取れたかは興味のあるところ。
ただ、その一部だけで、他は実に素晴しい音です。

 

なんか、アーティストなのに、全く気取ったところ、すましたところがなくて、本当にお兄さん達が、音楽好きで、演るならトコトン楽しませたいという心意気が伝わってきます。

トータス松本さんの衣装替えは予想してませんでした。
そして、ギミックもありで、とにかく面白い。
これはウルフルズライブの定番??

 

演ってほしいなと願い、演ってくれて感激だったのが、

「それが答えだ!」

私はこの歌が一番大好きです。

切ない気持ちを抱え込みながら、先に先に進もうとする歌詞と楽曲にはエネルギーを頂きます。

これも定番のトークでしょうか??

「にいがた!毎日、楽しんでるかー?」

トータスの語りかけに、いい反応(楽しんでる!)を返せない方たちに向かって

「つまらない?俺もだよ!毎日つまらないよ。

でも、つまらない日々で楽しいことがひとつあれば、それが大きく感じる~」

(うっ!最後のほうのセリフ忘れる、たしか「そんなもの」だったか?)

 

ここで不覚にも涙が。

おお!これやってくれるのか!

これもやってくれるのか!

と、選曲も私には大満足なコンサートでした。

 

アンコール終わっても、メンバー、すぐに引かないのにも驚きで。

 

今回、自分側の問題でひとつ。

腕を上げての横振りが、50肩には厳しかったのが残念だったな~。

 

コンサートも定番の曲があると、やっぱりいいですね。
演り続けてくれたことにも感謝。

 

ウルフルズ新潟コンサート感想記

今回シャツ購入しました。

これって、もしかして、来年きてくれたとき着ていってもおかしくないですよね?

 

ちゃんちゃん。

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2017/07/01

「ウルフルズ新潟コンサートへGO!」の巻

ウルフルズ新潟コンサート

いよいよ、明日。

ゴー!ゴー!

 

コンサートに行くのは2013年11月2日の財津さん以来。

久しぶりすぎて、キョロキョロするのはいつものこと。

ウルフルズは前から一度観たかったバンド。

コテコテの?大阪弁も楽しみ。

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2017/06/27

「H29、6月27日トシちゃんに思う」の巻

Dsc_0132


増毛した??

 

 

 

 

私のアイドルのひとりです。↓

Dory_funk_jr3


ドリー・ファンク・ジュニア

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2017/06/25

「宝塚記念(G1)この馬券に泣く!‘17」の巻

Zaitu3_1


おいおいおい、なんだこの結果は?

今年の宝塚記念。

10キタサンから流して、いかに儲けを出すかが今回の馬券のテーマ・・・

 

だったはず。

 

 

Takara


Takara2

Takara3

 

Ikaria

 

キタサン沈没・・・今年は1番人気を頭で買うべからずの教訓生かせず。

過去最高馬体重が災いしたか?

 

勝った11トヨタクラウン、思ってた以上に強い馬。

うーん、つまらないから、寝よっと。

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2017/06/11

「財津さんの世界13 I need you And You」の巻




Zaitunega

財津さん、サリーちゃんパパ

 

 

巷でよく言われてる言葉。

 

人は人。自分は自分。

 

 

 

財津さんの言葉。

 

人は人。自分は人と自分。

 

いいこと言うな~財津さん。

今回取り上げる曲は、

1980年発売。ソロ・セカンドアルバム。
後年CDで発売されるも現在廃盤。

 

Ineed_2


アルバム「I need you and You」

タイトル曲で10分におよぶ大曲。

タイトルのミソは、2つ目の「YOU」の「Y」が大文字なところ。
「あなた」と「あなたたち」。

 

前年末からの「WAKE UP」のヒットで、気分よく出されたアルバム!でないかな~? 

 

70年代後半からの財津さんの暗中模索。
世の中に対して、曲を提供する側としての手探りをしていた、宇宙とのテーマも盛り込まれた一枚。

空を超えて宇宙という果てのない空間と、ひとりぼっちの人間の心との対比。
これを、いかに曲としてつくりあげるか?が、当時の財津さんの創作意欲のひとつだったのかなと、30年以上経ってからの今の私の想像するところ。

 

Kazuokureyonn


 

 

 

 

 

どなた様かアップされたライブ音源です。
私、オリジナル持っているのでアップできるのですが、過去、著作権侵害の警告を受けてまして・・・

 

生きてることは難しい

 

難しいから 生きている

 

 

生きてることは 悲しいから

 

あかるい歌を歌いたい

 

 

生きてることは 悲しいから

 

青い空が必要なのです

 

 

生きてることは 悲しいから

 

あなたが

 

 

 

      ひつようです

 

 

Dsc_0096

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2017/06/06

「今宵のひとこと18」の巻

「いいことばかり続くわけない!」

 

 

某番組で某タレントさんの言葉。

 

 

 

そのとうりだと思います。

 

 

 

次に訪れる、なにか良いことに期待して、

気持ち備えます。 

 

 

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2017/06/04

「安田記念(G1)この馬券に泣く!‘17」の巻

今年の安田記念は混戦。

本命は末脚確実なれど、ちぐはぐなレースが続き、距離短縮で新境地を期待できないか?

4アンビシャス

 

Yasuda2

 

Yasuda


4アンビなんとかは、見せ場すらなし。

なぜ?出走した??

16ロゴっちは中山向きと言われてるものの、ベストパフォーマンスは、このコースというのが、今回わかりました。来年は8歳。買えないな・・・

不幸のズンドコに一直線に落ちていく馬券ライフ

完敗。

 

 

Zaitu3_1


待ってるぜ、財津さん!

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