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2007/04/10

「メン・アット・ワーク/ノックは夜中に これを聴け!26」の巻

忘れそうな頃に思い出した、本日の記事は洋楽です。

Menatwark 今回の紹介は、80年代前半に、アメリカで大ブレイクしたオーストラリアのバンド

メン・アット・ワーク  です。

←この画像、アマゾンからコピー、合体させたのですが、1枚目のアルバム(上)、レコード盤では下地が白だったはず!
なぜ、CDでは黄色?

  


ところで、メン・アット・ワーク
詳細は、この方のコチラのブログから。
(それって、手抜きじゃないのか?は天の声。「は~」・・・・・・・・答えに詰まる私です。)

このバカ売れした1枚目と2枚目のアルバムのサウンドは、ベースとドラムの音が結構キレイに録られてて、実に歯切れのいいサウンド。
そこに、ギターとサックスが絡み、ユーモア溢れる歌詞のヴォーカルが乗るという・・・、実に平凡な私の解説(涙)。

比較的、シンプルなサウンドからポリスに似ているとも言われてましたが、私のなかでは、ポリスとはダブらなかったな~。

今聴くと、サウンドは日本のチェッカーズと似てる!と思います。

ちなみに3作目は、クラ~イ雰囲気、元気の無い作品だった記憶があります。
(実際、ここでコケル)

さて、私が好きな曲は、なんといっても、

「ノックは夜中に」 です。

80年代前半、洋楽を聴かれてた方には忘れられない1曲ではないでしょうか?

 

ちょっと話が全然変わるんですが、

最近ムカついたことを1つ。
  
仕事が終り、6時過ぎに帰宅。
この時点では夕方で、まだ外も明るかった。

家について、玄関の鍵を開けて入ろうとしたころ、補助キーが倒してあって、扉が少ししか開かない!
家の中には、私を除く家族全員がいました。

「おんどれら~!」

Door

                               

で、ひとこと。                                            

                                 

「ロックは夜中に!」

 

ちょっと追記で。
都会と田舎での大きな差の1つで上げられるのは、

「玄関の鍵の使用率」

私も東京暮らし、した後から変わったのですが、昼間、鍵をかけるという習慣が実に希薄。
うちに誰かいるのに、鍵をかけるのはおかしいという考え方から。

(来客の際、鍵がかかっていると、失礼になるという心配もあり)

田舎に行けば行くほど、実に無用心です。
私の父親の実家では、夜もかけないときがあるとか・・・

御注意を。

 


 

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音楽」カテゴリの記事

コメント

そう!そう!これCDになると黄色なんだよね。
ジョーが持ってるLPは白地だよ。
このアルバムは今でも時々ステレオで聴いてるな~。

投稿: ジョー | 2007/04/11 18:51

ジョー様ありがとうございます。
メン~、かなり、スカスカの音(軽いという意味でなく)が心地いいですよね。

で音もいいから、時々、車で大音量で聴いてました。いい歳して^^;。

投稿: よっちゃん | 2007/04/11 23:40

私も持ってるよん!!!
高校生でやんしたっ!!!
ディスコがかかって〜
踊り狂ってたぞぉ〜〜〜〜〜〜


ねっ、ロックは夜中には。。。
よっちゃんですか???(笑)
ナイスな画像ですぅ

投稿: あんじー | 2007/04/12 00:26

あんじー様ありがとうございます。
たしか、コレかかってたのは、私は中学生のころでした。
ということは・・・?
私は物を知らないのは仕方ないとしても、もっと、大人にならなければいけないな~^^;

玄関画像、お面被って立ちました。「髪の毛もあるんだよ~」
って、ボケてるじゃん、息子よ!
目下の悩みはカメラマンがいないところです。

投稿: よっちゃん | 2007/04/12 20:43

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