« 「東京ロングチーズパイ感想」の巻 | トップページ | 「椎間板ヘルニア日記」の巻 »

2011/09/01

「FMWの世界 恐いケンドー・ナガサキ」の巻

時代は1990年。
  

初期のFMWで

テキサス・ストリートファイト・マッチ

なる内容で実現したのは、

 

大仁田・T後藤 VS 栗栖・ドラゴンマスター(ナガサキ)

の殺伐とした一戦。
 

なんといってもココで輝るのは、

セメントが強い! 

と噂の、ケンドー・ナガサキの存在。

全日時代では、大仁田、後藤の大先輩にあたり、海外での修羅場もくぐり抜けてきた男。

日プロ時代、上層部の命令で、あのアントニオ猪木を潰そうとした男。
(道場で待ち伏せするも、その日、猪木は道場にこなかったらしい・・とのこと)

[プロレス黄金時代] ブログ村キーワード

 

 

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

1990年、当時の年齢。

 

大仁田厚  32歳

 

ターザン後藤 26歳

 

栗栖うんこ 43歳

 

ケンドー・ナガサキ 41歳

 

財津和夫 42歳・・・・

TREview 励みにしております。

|

« 「東京ロングチーズパイ感想」の巻 | トップページ | 「椎間板ヘルニア日記」の巻 »

プロレス」カテゴリの記事

動画ネタ」カテゴリの記事

コメント

だいぶご無沙汰してます^^
暫く潜っておりましたぁ~

プロレス、右肩下がりでどうも調子が上がりませんね(>_<)
だから昭和のよき時代を回想してしまう~

阿修羅原、なんて方もいらしゃいましたね♪

投稿: かなりんパパ | 2011/10/10 09:03

かなりんパパ様、御無沙汰です~。
お変わりないでしょうかね~。
阿修羅・原、いましたね。けっこう、センスはあったはずで、最初からジャイアント馬場についていれば、その名のとうりに阿修羅の道を歩むこともなかったのでは?とも思えます。
でも、晩年は腰痛からラリアットのみの単調なファイトで、正直、違う意味で見てる方が切なくなりましたが(^_^;)。

投稿: よっちゃん | 2011/10/15 00:35

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「東京ロングチーズパイ感想」の巻 | トップページ | 「椎間板ヘルニア日記」の巻 »