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2012/10/07

「惜しかった凱旋門賞」の巻

Oru


日本から参戦した、現在最強のオルフェーブルは

2着に惜敗

最後直線抜け出したときは、勝負アリ!と喜びも束の間、

う~ん、これは勝った馬が凄かった。
直線、抜け出しに苦労していたようにも思えたのですが、前にオルフェーブルがくると、ぐんぐん伸びてきたのには驚き。

その馬に乗っていた

 

 

 

 

 

 

 

Firu_2


フィル・コリンズ

でなく

Perri


Oペリエ騎手、いまだ腕は落ちておらず。

一緒に語るのは、どうか?
とも思われたのですが、コチラは

惜しくもなんともない

毎日王冠の馬券。

世代交代の時期がきたのでしょうか。

Mainiti


どうやら、落ちるところまで落ちそうです・涙。

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