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2012年11月の4件の記事

2012/11/27

「今宵のひとこと17」の巻

Kintore


もう最後かもしれない 

 

 

チューリップ・コンサート

 

 

 

 

少しシェイプ・アップして 

 

 

 

観にいくことに決めたんだ!

・・・・・・・・◎◎◎◎

 

 

 

 

いや~、

筋トレしたあとの

一服はウマイ ・・・・・××××

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2012/11/25

「ジャパンカップ(G1)この馬券に泣く!‘12」の巻

本日のメインは、東京芝2400Mで施行される

ジャパンカップ(G1)

外国馬外人騎手の招待、高額な賞金で盛り上がる一戦。

実に楽しみな一戦。

Zaitu3_1

今回は、ちょっと有力どころでの決着で良いんじゃなかろうかと。

17オルフェーブル

海外遠征帰りがマイナス要因としても、それで他馬とイーブンくらいで。
今回左回りなので、よれる確率も少なそう。
付け入る隙があるとするなら、先頭に立って気を抜いたところを差されるパターンじゃなかろうかと。

13ルーラーシップ

オルフェを差すとしたらこの馬しかいないかと。
天皇賞、大外まわして3着の強い競馬。
むしろ出遅れたほうが結果を残したりして。

10ダークシャドウ
15ジェンティルドンナ

馬体絶頂の話もあり、おさえておきたい2頭。
オルフェより前での競馬となると、けっこう厳しい流れになりそう。
後ろからだと、あの瞬発力に食いついていけるかで、やはり厳しい展開。
底力を見せてほしいところ。

8エイシンフラッシュ

私には、まさかの天皇賞勝ち。
チャンスがあるとするならば、そこを叩いて今回のJCか、直線が少し短い有馬かと考えていたのが裏目。
今回はおさえます・・・・上記の馬よりこない気がするのが正直なところ。

4フェノーメノ

思えば弥生賞6着のイメージのまま、ここまで。
ダービーでは幻馬券で獲れず。
内枠では、もっとも有力な一頭か?でおさえ。

外国馬・・・カット(^_^;)

Jc1

Jc2_2


勝負!

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11月26日AM1時更新

1着15ジェンティルドンナ

2着17オルフェーブル

3着13ルーラーシップ

ようやく、馬券は白星。
3連複は、見事に赤字馬券。
欲をいうなら、4着10ダークシャドウと3着入れ替わってほしかったところも、今回1着が降着にならず、良しとして。
17を頭で買われた方には納得のいかないだろうという今回の結果。
私が17を頭で購入していたら、ここで間違いなく吠えてます。

先週に続き、追記をアップするのに、ためらいを感じております。

次回はJCD。
ダート戦は、さっぱりわからずなので、どうなることやらで。

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2012/11/14

「チューリップコンサートチケット到着」の巻

Tulip


クビを長~くして待っていたチケット。

先行予約で申込み、チケット確保確認メールのあと、5ケ月。
公演1週間前に届きますとの案内があったものの、本当に席は大丈夫なのか?

ここにきて、雑誌、新聞でのプロモーション活動も、違う意味で大丈夫なのだろうか?
ひょっとして、待つ時間が長いということは、前列なのか?

ギッチョン、中段くらいでしたが(^_^;)。

いろいろ不安もよぎりましたが、今、気持ちはただひとつ!

11月30日、新潟で 網を持って 待ってます!

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2012/11/01

「ノア10・26新潟大会観戦」の巻

頑張れ!プロレス!

行ってきました。

プロレスリング・ノア

10・26新潟大会。

Noa

チケットの後ろのパンフレットは、当日外れがないという500円クジの景品。
タオルを願ったものの、ここでも競馬同様甘くなくで。

 久しぶりに見た選手の感想を少々。

Noa1

秋山選手はスキンヘッドで妙な親近感(^_^;)。
白いタイツに白いシューズから、闘うお坊さんに思えました。

マイバッハ谷口選手はマスクマンとして初見。
タッグ王者、その実力は・・・?が見どころだったのですが、もっとキャリアを積めば、もっともっと良くなりそう。
潮崎というベビーフェイスレスラーがいるので、ヒール路線もわかるのですが、イス攻撃いるのか?。

金丸選手はビルドアップしたカラダに変身。
ちょっと落ち着いちゃった雰囲気。

高山選手は動きが落ちてましたが、年齢よりも、どこか体調が万全ではなさそう。

外人選手は、全く予備知識がないまま観戦。
動きは良かった。
年配の方には、日本人VS外国人の構図は不可欠で、地方に行けば観戦者の平均年齢が上がるわけで、そういう意味では谷口選手のマスクは外国人の替りも含めて貴重な存在になりつつあるのかなと。

なんといてっも、強さを見せつけたのは杉浦選手。
ゴツゴツしたイメージ以上に見せてくれたのは打たれ強さ。
相手の技を受けて、ケロっとした顔で反撃。

感心したのが、ダイヤモンドリング所属の中島選手。
線の細さが無くなり、試合中も会場の端まで届く声でパートナーを激励、ときには、観客をリードしたり。
プロレス入団当初、逸材と呼ばれながらも、どこか陰りのある少年は、健介&北斗夫妻の元で、実に好青年になられたな~と。

これから、さらに期待は、やっぱりKENTA選手。
今回は体格差負けで王座陥落も、終始、厳しい表情は崩さず。
悩める姿は、昔の天龍を思い出させてくれました。
ヘビー級対策を試行錯誤中かと。

Noa2_2

ちょっと気になった点もひとつ。
タッグマッチで控えてるさい、コーナーでうずくまってるシーンが多くないか?
3カウント決まる直前にスルスルとリングイン。
盛り上がる会場と、違和感を覚える私・・・・


感心した点も。
どうしても、プロレス人気が下降なことは事実。
その中で、選手達、団体としてみても、危機感を持って取り組んでいることは、十分感じることができました。

Noa3_3

全試合終了後、グッズ売り場に小橋選手が登場。
久しぶりの生本人に涙がこぼれそうになりました。

変わらぬ笑顔。

プロレスが好きで好きで、人の何倍も練習して大きくした身体。
その身体以上に輝く存在。

私は、今も彼がプロレスラーの中で一番の存在です。

 

 

頑張れ!プロレス! 

 

[プロレス黄金時代] ブログ村キーワード

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