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2014/05/04

「天皇賞・春(G1)この馬券に泣く‘14」の巻

いいことばかりはありゃしない~  BY忌野清志郎
 
 
Dsc_0041_3
たぶん、G13連勝のオマケじゃないか?と思わされた怪我のあとの一戦
春の天皇賞(G1)
予想は
スピード競馬に疑問が付くものの、4角先頭でまわってくる可能性が高いと思われた
8ゴールドシップ。
凄い上がりは見せるものの、タイムが抜けているわけではない、やや過剰人気に思われたものの、結局買ってしまった
14キズナ
の2頭軸に、2頭に負けず劣らずの末脚を繰り出す
12ウィンバリアシオン
を3頭目に評価。
フタを開ければ、人気とうりの買い方。
Tennou
3強以外ひねりようがなかった馬券。
Tennnou2
結果、轟沈。
中心視していたのは、ゴールドシップ。
ゲートで暴れた時点で目が釘着けに。
やっぱりな!の最後方スタート。
道中、キズナの後ろに付いていたんでは勝ち目ないなと、そればかり。

もう少し縦長の展開になると予想していたのですが、あれだけ、外々まわされると、後ろからの競馬はキズナ、ゴールドシップには厳しい・・・
もっと、道中、前に押してくる予想も外れ。
なんといっても1番の外れは、
勝った7フェノーメノ。
日経賞の結果を見るに、13ウィンとの差は大きいなとカットが裏目の2連覇。
完敗。

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