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2014年5月の5件の記事

2014/05/25

「オークス(G1)この馬券に泣く!‘14」の巻

日曜日のメインは、東京芝2400Mで行われる、3歳牝馬クラシック第2弾の

オークス(G1)

個人的には、2002年に初めて万馬券を獲ったレースであるため、毎年、楽しみにしてはいるものの、それ以降、全く当たらず!

今年は、名牝のウォッカ、ブエナビスタ級の強さでグリグリ本命馬。

10ハーブスター

の走りを楽しむレース。
馬券は獲れても儲けが少ないことを前提に予想。

単勝を買わないのは、欲のかたまり(^_^;)

Okusu

内枠はきそうもないものの、馬連でおさえ、3連複多点数買いで勝負!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

追記PM5時

見事に上がり勝負のレース結果。

Okusu3

10ハーブスターは大外急襲で一番の上がりの脚を使うも届かずの2着。

1~3番人気決着で3連単万馬券・・・・

Okusu_2

的中するもマイナス収支。

ガチョーン・・・・

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2014/05/21

「万馬券だ~!11」の巻

生涯13度目の万馬券。

Mannba3
先日のヴィクトリアマイル。
自己最高払い戻し金額に驚き。
またも牝馬戦での的中・・・。
素直に嬉しい。しばらくは、万馬券的中祝勝会^^

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2014/05/18

「ヴィクトリアマイル(G1)この馬券に泣く‘14」の巻

日曜日のメインは、東京芝1600Mで行われる牝馬限定のマイルチャンピオンを決める、

ヴィクトリアマイル(G1)

毎年、書いていることなのですが、春のG1、東京だけでマイル戦が3つ。ひとつくらい、新潟でやってもいいのではないか??

実績よりも、調子の牝馬・・と思いながらも、ちょっと実力拮抗のメンバー構成。

今回、予想ファクター(うっ、らしい表現)と一番重要視したのが、

東京コースだからといって、差し、追い込み馬には決して有利といえない距離ではないか?

前日の京王杯の結果馬券

Keiouhai

前々でレースをした馬の決着。

馬券は奇跡の勝利。

今回のメンバー中、前々~中段で競馬をしそうな馬と、メンバー中、脅威の末脚8スマートレイヤーを絡めての、万馬券を願いつつの購入。

結果

Kekka

Vikuto

ああ~、的中してしもた~。

自己最高の払い戻し金というオマケつき。

怪我に気をつけなければ・・・

嬉しい日曜日になりました。

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2014/05/11

「NHKマイルカップ(G1)この馬券に泣く!‘14」の巻

春~初夏にかけてのG1も、ここで折り返し地点。
このレース、最後に当てたのが2004年。

もはや勝てる気もせずの、今日のメインは東京1600M芝で施行される

NHKマイルカップ(G1)

もはやデータとか、東京コースで上がりの脚ウンヌンとか、予想ファクターは通用せずのレース。

Dsc_0042

馬券は、

10ミッキーアイルがハナに立てるかどうか、マイペースで逃げれるかどうか?

で予想組立。

ミッキーがハナに立てなかった場合、他の馬によるハイペースで、先行勢が崩れるなか、差し馬、上がりの速い馬のチャンス。
逆にすんなり行った場合、そこそこのペースで先行勢が粘れるんではないか?

で、後ろからくる馬で5ショウナンアチーブを対抗。
前残りで、6ベルルと17マイネルの穴狙い。

結果

Nhk

惜しくもなんともない馬券。

2着3着に人気2ケタ台の馬がきて轟沈。

んー、他の1ケタ台の馬が、結果的にしょーもなく・・・・

1着以外の馬の名前は、半年後には忘れている予感。

Nannjya

なんじゃ、こりゃー なレースだった。

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2014/05/04

「天皇賞・春(G1)この馬券に泣く‘14」の巻

いいことばかりはありゃしない~  BY忌野清志郎
 
 
Dsc_0041_3
たぶん、G13連勝のオマケじゃないか?と思わされた怪我のあとの一戦
春の天皇賞(G1)
予想は
スピード競馬に疑問が付くものの、4角先頭でまわってくる可能性が高いと思われた
8ゴールドシップ。
凄い上がりは見せるものの、タイムが抜けているわけではない、やや過剰人気に思われたものの、結局買ってしまった
14キズナ
の2頭軸に、2頭に負けず劣らずの末脚を繰り出す
12ウィンバリアシオン
を3頭目に評価。
フタを開ければ、人気とうりの買い方。
Tennou
3強以外ひねりようがなかった馬券。
Tennnou2
結果、轟沈。
中心視していたのは、ゴールドシップ。
ゲートで暴れた時点で目が釘着けに。
やっぱりな!の最後方スタート。
道中、キズナの後ろに付いていたんでは勝ち目ないなと、そればかり。

もう少し縦長の展開になると予想していたのですが、あれだけ、外々まわされると、後ろからの競馬はキズナ、ゴールドシップには厳しい・・・
もっと、道中、前に押してくる予想も外れ。
なんといっても1番の外れは、
勝った7フェノーメノ。
日経賞の結果を見るに、13ウィンとの差は大きいなとカットが裏目の2連覇。
完敗。

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