カテゴリー「動画ネタ」の37件の記事

自分でUPした動画

2017/10/08

「五頭登山動画」の巻

久しぶりの五頭登山 。

実に7年ぶり。

でー、

気力、体力が落ちてきているのを実感。

椎間板ヘルニア患い以降、体力は落ちる一方で。

 

 

私は変わりはててきているものの、五頭山は10年前と全く変わらず。

10年前の登山日記そのままで。

 

今回は追記の意味で登山ダイジェスト動画をアップ。

コースは出湯温泉側から登るコースです。

 

 

 

「」
「」
「」

 

失敗談2つ。

駐車場までのバイク動画は上手く撮れず。

下山の際、道を間違えて、スキー場コースに到着(^_^;)。

さて、出湯側に停めたバイクまで、どう行くか?
もう一度、引き返す根性も、日暮れまでの時間もなし。

 

たまたま人命救助で出動していた消防車に乗せていただきました、

阿賀野市消防署の方たちに、感謝です。

  
ありがとうございました!

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2017/04/24

「ボルティーで内之倉ダム一周GO!の動画」の巻

4年ぶりに、YOUTUBEに動画をアップ。

去年パソコンをWINDOWS7から、10にアップグレードしたのが失敗。
それまで使えてたソフトが未対応とか、私には使い勝手が悪くて、四苦八苦で、簡単にできていたのが、半日くらいかかってしまったのは予想外。

よくバイクの走行動画を観ていたのですが、ここまで風切り音は無かったよな~。

面白ネタを入れられず。

次回対策していかないと!

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2013/01/22

「天龍・阿修羅VS大仁田・ターザンを振り返る」の巻

プロレスの魅力のひとつは、

観ている者に勇気を与えてくれること。

時は遡り、1994年3月2日両国国技館。
WAR主催の興行で行われた一戦はWAR対FMWの対抗戦

天龍、阿修羅・原VS大仁田、ターザン後藤

当時の4選手の状況から、この組み合わせで想像できることは、

パートナーが、もはやオマケでしかなかった、バリバリの天龍と、パートナーが自分以上に強力で、プロレスラーとしての真価が問われる戦いを強いられた大仁田。


 
天龍の存在は大きく、格ではWARのほうが一枚上。
絶対に負けられないのはFMW.。
乱撃戦の中、いかに阿修羅を捕まえることができるか?

結果は、FMWが、一応プロレスの範囲内を守りつつも(?)大金星の一戦。

FMWをしょっていたカッコ良さ。

この後、大仁田が引退をかけて天龍との一騎打ちに出た展開に繋がるのですが・・・

なんといっても、ここでも天龍。

多くの名勝負に胸をわし掴みされました。

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2011/11/10

「FMWの世界 工藤めぐみのドロップキック」の巻

女子プロといえば、1990年代までは年功序列の世界
プライベートは当然、それはリングの上でも。


その縦社会を崩したのは、アジャ・コングブル中野の両名だったのではと。

 

 
  

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↑ブル中野 さん

 

 

 

 

 

2017_2

↑アジャ・コング さん

時代は、たぶん、1993年。
女子プロは対抗戦ブームのまっただなか。

 

そんななかで行われたレアな一戦。
( )内は当時の推定年齢。

 

FMW

工藤めぐみ(24歳)  ナース中村(15歳)

 

   対

 

LLPW

 

風間ルミ(129歳!)  穂積詩子(25歳)

 

ついでに・・財津和夫45歳

 
 

↓この試合、1番の見どころは、当時女社長で年長の風間ルミに、FMWの若い2人が、どう戦うか?
で~、風間は逆に、どう振る舞うのか

 

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工藤VS風間の初コンタクトで見せた

 

工藤のドロップキックのエグさ

 

が全ての試合。
  

際立つ、工藤めぐみの強さ。

予想以上に活躍したのは穂積。
自身の線の細さと、社長の分まで補うプロセスセンス。

中村は・・・当時、ひとまわり上に混ざってはしょうがない部分も。

 

 

いろいろ楽しめた女子プロ。
懐かしい。

TREview  ↑4人とも健在で嬉しい中、励みにしております。

 

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2011/09/01

「FMWの世界 恐いケンドー・ナガサキ」の巻

時代は1990年。
  

初期のFMWで

テキサス・ストリートファイト・マッチ

なる内容で実現したのは、

 

大仁田・T後藤 VS 栗栖・ドラゴンマスター(ナガサキ)

の殺伐とした一戦。
 

なんといってもココで輝るのは、

セメントが強い! 

と噂の、ケンドー・ナガサキの存在。

全日時代では、大仁田、後藤の大先輩にあたり、海外での修羅場もくぐり抜けてきた男。

日プロ時代、上層部の命令で、あのアントニオ猪木を潰そうとした男。
(道場で待ち伏せするも、その日、猪木は道場にこなかったらしい・・とのこと)

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1990年、当時の年齢。

 

大仁田厚  32歳

 

ターザン後藤 26歳

 

栗栖うんこ 43歳

 

ケンドー・ナガサキ 41歳

 

財津和夫 42歳・・・・

TREview 励みにしております。

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2011/07/27

「天龍「リチャード、ジャマだ!」の心意気」の巻

ちょっと昔のビデオを見る時間があったので、懐かしいシーンを。

時代は、1988年。

ジャンボ鶴田を下し、自身初の3冠王者に就いた天龍。

その防衛戦の相手は、当時上り調子の

テリー・ゴディ

決してマッチョでなく、むしろポッチャリ体系のゴディ。
力が有り余っている感じの挑戦者。

緊張の面持ちで入場の両者。

しか~し、いつまでも、リングから出ないのは、ゴディの甥っ子で、全日で練習生スタートしたばかりの、

リチャード・スリンガー

「神聖なる3冠タイトルのリングで、目障りだ!」

と天龍のパワーボム葬に、哀れリチャード。

しかし、この一撃がゴディに火を点け、序盤からスリリングな展開を生むことに。

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当時の年齢です。

天龍、38歳

テリー・ゴディ、27歳

リチャード・スリンガー、17歳

財津和夫、40歳・・・・ 

 

 

ゴディの力を受けきっての完勝は、天龍見事!。

そのゴディは、もう他界されてるのは残念です。

TREview もう1度、小橋選手踏ん張ってほしい!と思う中、励みに・・・

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2011/07/20

「Baby VS Giraffe (赤ちゃん 対 キリン)」の巻

昔のビデオから(^_^;)。

1番最初に買ってあげたおもちゃ(ぬいぐるみ)。

親のほうが良く覚えています。

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しつこい親なのは、今も変わらず。

当然、今、思春期の子供は親から距離を置こうとしてます。はい(^_^;)。

TREview 暑い中、励みにしております。

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2011/06/02

「財津さんの世界10チューリップ/もう笑わなくっちゃ」の巻

 

もう笑わなくっちゃ  

もう悲しんでも仕方がないのだから

笑ったほうが楽しいから

 

もう笑わなくっちゃ  

もう悲しんでも何もかわらないから

僕は笑うことに決めたんだ

  
 

  
  

Tulip

デビューアルバムに収録。
  

「もう笑わなくっちゃ」


財津さん20代前半の曲。

冒頭の詞が全て。
他は、付け足しのようなもので(^_^;)。

今でも覚えているのが、1番最初に聴いたとき思ったこと。

「なんじゃ~、この変な歌は~」

 

そう思えたのは、財津さんのファルセットと強引な楽曲の展開。

しか~し、聴きなれると、この曲の、なんとも言えないカッコ良さ。
畳み掛けるような怒涛のサウンドは癖になったりして。

バンドの切羽詰まった状態、売れてやるんだ!というエネルギーと緊張感と、思い切りの良さ、演奏していることの充実感がギュッと詰まった1曲。

元々、この曲の下敷きは、ポール・マッカートニーの「ラム」に収録の「スマイル・アウェイ」をヒントにしてるんでは??と、後々考えているんですが、真相はいかに。



  
財津さん。
今でも、青空を見ると悲しくなるのかな~?
シャイな感性。

チューリップのアルバム「日本」以降、このシャイな部分が少なくなってきたのは、財津さん自身の作り手としての円熟、ある意味でプロ意識、センスが垢抜けてきたからとも思えるのですが、ちょっと残念だったりも。

  

なかなか、ここまで開き直るほど悲しいことを自分自身体験しておりませんが、そんな境地になったときは、この曲を思い出す・・・くらいの余裕を持っていたいなと、最近、増々考えています。
  

 

[財津和夫] ブログ村キーワード

 

 

 

一応今回、自分でも動画をつくってみたものの・・・・

 

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2010/06/13

「ホンダ ワンダーシビック」の巻

もう一度、乗りたい車。

Civic

ホンダ ワンダーシビック

↑と、20代前半で

「40歳くらいですか?」

と、よく訪ねられた私。

もう20年前の話。
当時、2年車検の諸経費込みで100万円で購入。

ワンダーならなんでもよかったのですが、中古車の流通が今ほど便利でなく、店頭に並んでいる車をみてまわる・・・、そんな時代に目に入った中古車の一台。

購入時、走行距離8万キロの値段か?

この時代で、この距離。
壊れるのは、うすうす予感しながらも、営業マンの

「最上級グレードの Si ですよ~、間違いなく楽しめます!」

  

しか~し、この車、予感とうり、次の車検で手放すことに。

8万キロでスタートしたものの、9万キロを超えた時点でエンジン不調。
3回修理に出して、部品交換するものの、良くならず。

「これは アカン!」 と。

修理中の代車が決まって、ファミリアXG

Famiria

2年間のうち、半年間、この車に乗ってました。
丈夫で、真面目な車・・という印象。
シビックほどの軽快さはあらず。

 

ワンダーシビック、

ツウィンカム、PGM-F1の1600CCエンジンと、ホンダの軽量ボディー。
アクセル踏めば踏むほど、加速していく快感と怖さ。

リアシートにはスライド機能付きで、3ドア車ながらも、そこそこの居住性。
とりまわしも楽。
3速ATながらも、リッター9.5Kのまずまずの燃費。
リアのデザインが素晴らしかったな~。

ぜひ、再発してほしい一台。
(エンジンは、最新のもので)

↑運転するのは、今は亡き、彼女

  

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Muramatu62_2 

ああ~、よく見たら、嫁(オニ)でした~(^-^;。

TREview嫁にど突かれる中、励みにしております。

  

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2010/06/08

「財津さん、32歳時の青春像」の巻

Z1

財津さん、‘80年ソロコンサートで残した言葉。

私が、このアルバムで、この言葉を聞いたのは、数年後の中学生時代。
当時は、CDはなく、アルバムレコードで耳にしました。

こんな私にも、思春期はありました。
小さい世界ながらも、まわりの人達と、まわりの出来事に対する疑問。
ナニも考えていないように思われてならない両親・・・。
小さな小さな反抗心。

その小さな世界を膨らませようとしていた頃に聞いた財津さんの言葉。

もし、この時期、財津さんの言葉でなく、他の方の言葉の影響を受けていたら、今の自分はどうなっていたんだろう・・・ときどき思います。
決して、今の自分を否定するわけではなく。

おそらく、今現在の財津さんが「青春時代」を語ったら、もっと軽く話されるんじゃなかろうか?と。
ここでの言葉は、青春時代に限ったことでなく、社会人となり、大人と呼ばれる世界でもいえることで。
やりたいことを仕事にしても、他人との折り合いというものは、必ず存在して。
そういう意味でも、人は一人で生きていけない。

中学生当時、この語りから、1番衝撃を受けた言葉。
後のコンサート、自著作品でも度々語られておりますが、

「自信」を「過信」と言い切るところ。

財津さん。
もし、本当に自信が無かったら、とっくに業界から足を洗っているわけで。

私は、今も、この言葉と、ときどき向かい合う・・・。
そんな生活が、もうじき30年になります。

[財津和夫] ブログ村キーワード

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