カテゴリー「チューリップ・財津和夫」の77件の記事

2017/02/18

「財津和夫さん2月19日ハッピーバースデイ ‘17」の巻

Kazuo


今年は、ふと思い出すことができました。

 

2月19日、 

財津さん誕生日おめでとうございます。

 

プレゼントは渡せません。

(いや、身近にいらっしゃるのなら考えますが)

贈れるものはありませんが、

チケットは購入予定です。

 

待ってます!新潟!

 

追加公演検討の際は、一番目でお願いします。

 

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2016/10/20

「ささやかな愚痴!」の巻

Kazuo_jyouou


財津さん&チューリップ

新潟には来ないの?

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2016/02/19

「2月19日財津和夫様ハッピーバースデイ」の巻

Zaitu3_desuto

財津さーん、誕生日おめでとうございます!
 
私は、財津さんの歌とインタビュー記事に影響を受けて、ここまでこれました。
 
自分の半生を語るには、まだ早い!自分はまだまだでした。
 
 
 
財津さん、あと32年活躍期待しております!
 
 
 
今年は誕生日記事4年ぶりに更新(^_^;)
ホントですよ~。ホントにフアンですよ~。

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2014/09/09

「安部さん、ありがとう!」の巻

Abesan

7月7日、安倍さん、移住先のインドで脳出血のため逝去。
 
 
異国の地でのできごとだったからのか、2月経ってからの悲報。
 
もう、あのギターソロパフォーマンスが見れない。
 
青春の影のギターソロは、安部さんの音じゃないと。
 
 
 
しばらくは、ライブアルバムCDを聴きまくりたい。
ご冥福をお祈りします。
夢と勇気をありがとうございました。

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2013/11/07

「財津和夫LIVE&TALK2013 感想」の巻

Dsc_0020

少々、曲目等で内容に触れることを、お許し願います。

更新遅くなりましたが、今年も財津さんに会えたことに感謝しておりました。
当日は、余裕で出かけたものの車のトラブルで、結局、開演15分前に到着。
この瀬戸際の運の無さは一体なんなんだろう・・・。
間に合ってるのだから、運が良いと捉えるべきなのか?

見附市にきたのは、実に15年ぶりとのことで、私に記憶がない!
ということは、15年前は行っていない(^^ゞ。シュワッチ!

今回は前から9列目。
いつもと違っていたのは、身近に熱狂的ファンの方がいらしたこと。
毎回、静観している方を側に、

「俺がやらなくて、誰がやるんだ!」

という気負い、プレッシャーを感じず、普通に股拍子(・_・;)。
この妙な?安心感。
ちなみに、毎回ひとりで応援に行ってました。

慣例の財津さん、頭髪チェック。

フサフサというより、スッキリしてました。
床屋に行って一週間くらいか・・・?
あっ、カット屋さんですね。

近年、ジーパンを履かれてるんですね~。

ずっと、黒いズボンのイメージがあったのですが(・_・;)。

もう、何度も書いてますが、声量の落ちは感じられず。
でも今回、初めて
「れれ、ハスキー??」と感じました。・・・ちょっとだけですが。

ソロだとスタンドマイクに楽器を持たずの熱唱シーンがあるのですが、その姿勢の素晴らしさ。
バックダンサーいたら面白そうですが・・・  
  

毎回、考えてくる財津さんの演出。
今回は、「言葉」がキーワード。
ネタばれひとつで、今回も財津さん音頭による、観客の大合唱がありますが、このキーワードは効果絶大。
これから、行かれる方、ぜひ燃えてきてください。

コンサートは、私にはありがたい2部構成は変わらず。
前半のトークを聞く限り、財津さんは、いつも「モテた」とは絶対言わないですが、モテただろうな~と。
私の知っている財津さんは、80年代の財津さんからで、温厚そうな人というイメージがありまして、今も、もちろんありますが、若い頃の話を聞くにつけ、「本当は根っからの九州男児で、度胸もすわってるんだ」と。

すいません、ネタバレ2つ目は、この曲をやってくれたこと。
選曲楽しみにされてる方、スルーしてください。

http://brainbuster.cocolog-nifty.com/tulip/2011/04/post-f03d.html

最後のフレーズが最高に素晴らしい表現!。

名前を覚えられられなかったのですが、バックバンドのメンバー、コーラスも頑張ってくれてました。
キーボードで、あそこまで分厚い音が出せるなら、「光の輪」もやってほしかったな~。

次回こそは、子供を連れて行こうかなと。
ラストの一体感は、やっぱり最高で、子供に体感させてあげたい。

最後の最後に苦言も。
スタッフの方達、後片付け始めるの早いです!。
終了のアナウンスの後からで。

財津さん、ありがとう!
ちょっと、心の洗濯をさせていただきました。

  

心の旅、永遠に

  

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財津和夫著

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2013/11/01

「明日は財津さんコンサート」の巻

Dsc_0020

予想以上に早いサイクルでまわってきてくれる財津さん。

明日の私といえば、仕事はあるものの、早々に切り上げて行きます。

いろいろ語ろうと思いをまとめていたのですが、

自然体の財津さん

を素直に楽しんでくるのが一番かなと。

さー!

手拍子、股拍子 の準備はOK!!

  

心の旅、永遠に

  

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財津和夫著

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2013/09/06

「2013年財津和夫コンサート」の巻

Dsc_0020

今年も財津さんを観れます。

早々にチケットおさえました。

場所は、新潟県見附市

見附市文化ホール アルカディア 大ホール

11月2日公演。
土曜日なので集客も増えるかな~。

なぜか、去年のチューリップでは控え目に見えた財津さん。
さて、今回のパフォーマンスに期待。

歌い続けることの難しさと素晴らしさ。

感謝です。

  

  

心の旅、永遠に

  

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財津和夫著

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2012/12/01

「TULIP40周年THEライブ新潟公演感想」の巻

いよいよ、当日を迎えました。
今回は体調万全、仕事も段取りの勝利でバッチリ!
道中の車のなかで発声練習と余裕しゃくしゃく!

 

チューリップ・コンサート

 

THE ‘LIVE’

 

11月30日新潟県民会館
  

Kenmin

私にとって、チューリップ・コンサートは実に

7年ぶり

前回RUNツアーではまわってきませんでした・・・なぜ?

 

その間、財津さんソロコンサートは新潟県内全て観ていたので、ブランクは感じませんが、実に不思議というか、妙な気分

本当に5人でまわっているのか??

確実にツアーは行われているので、疑う余地も無いのですが。

 

 

これから、観に行かれる方の楽しみを奪ってはいけない!
ということで、差し障りのない範囲で話を進めます。

まず、慣例のメンバー頭髪チェーック

5人とも、フサフサ・・・合格!

でも、観てるコチラのほうがアブナイ
・・・というより、今秋であきらめました(キッパリ)。

 

 

DVDのRUNツアーを何度も観ての感想ですが、懸念は姫野さん。

ヴォーカル声量が落ちたんではないか??

 

というのがあったんですが、

 

どっこい、なんら変わりなく。
むしろ、好調!

 

97年の復活コンサート以降、選曲も多彩で、もっとも輝いているんじゃないかと。
姫野さん、トークでスベッてましたが(^_^;)、実に率直な方です、はい。


財津さんのヴォーカルは変わらず。
とても、
164歳とは思えない声量。
中高音での粘りのある声は今回も健在。
 

惜しいのは、会場でのメインヴォーカルのミキシング。

アップテンポで、楽器演奏がフルボリュームの際のメインのマイクが今ひとつ。
おそらく、楽器音に負けない配慮、調整が少し過剰にも。
財津さんの高音にエコーかけすぎとか・・・全然、声出てるのにな~。
アコースティックのときは、気にならず。
コーラスもキレイにひろえてたのですが。

 

上田さんの叩くドラム音も実にタイトでカッコいい。
モタッとしたところがなく歯切れのいい音。
宮城さんも全然変わらず。
宮城さん、歳とらないみたいですが^^。
上田さん、宮城さん、今回話す言葉がなかったのは、ちょっと残念。

 

 

青春の影は、生で聴いた中で、というより今まで聴いた中で一番のできかと。
財津さんの熱いヴォーカル、上田さんのドラムと、姫野さんの分厚いキーボード音で、実にボリュームのあるバラード。
やっぱり、この曲のギターソロは安倍さんのギターでないと。

2011年の財津さんソロ・コンサートでの若いギタリストも、凄く上手かったんだけど。

 

シューティング・スターで感じたのは、まだ安倍さんが、弾き方、表現方法を模索してるようにも。

 

アンコールの定番は、やっぱり凄かった!
私は毛糸の服を着込んでいって大失敗、汗ビッショリになりました。

 

7年前と較べると、親子連れが増えました。
土日だったら、私もそうしたかったところ。
今回、男性陣の声援がより大きく^^。

ノスタルジーは持ち込まない!
自然体のメンバーでした。
安倍さんのトークで
「若いころは、チューリップという女の子をイメージさせるバンド名で、損してる気もしましたが、今、年寄になって、チューリップで今でもロックしていることはいいなと」(うう、正確な言葉でありません)

正しく、LIVEではロックなチューリップ。

私も楽しむこと、爆発するんだと決めていったコンサート。
でも、帰路で見かけたんです。
子供連れのお母さんの、涙目。
いろんな思い出が彼女の中で蘇ったことと思われます。

TULIP奇跡の時間、ありがとう!

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Pc010224


グッズひとつ買いました。
工夫がこらされた、出来の良い一品。
バックの台紙も、路線上の駅名が曲名という洒落たものです。

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2012/11/14

「チューリップコンサートチケット到着」の巻

Tulip


クビを長~くして待っていたチケット。

先行予約で申込み、チケット確保確認メールのあと、5ケ月。
公演1週間前に届きますとの案内があったものの、本当に席は大丈夫なのか?

ここにきて、雑誌、新聞でのプロモーション活動も、違う意味で大丈夫なのだろうか?
ひょっとして、待つ時間が長いということは、前列なのか?

ギッチョン、中段くらいでしたが(^_^;)。

いろいろ不安もよぎりましたが、今、気持ちはただひとつ!

11月30日、新潟で 網を持って 待ってます!

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2012/07/22

「チューリップ40周年コンサート・リクエスト」の巻

Tulip


祝・チューリップ、デビュー40周年!

私がファンになったのは、「10th ODYSSEY」のころからなので、30年。

 

その存在に感謝。

 

今回は、9月から始まる40周年メモリアルツアーで、取り上げてほしい、私個人のリクエスト曲ということで。
やっぱり、ツアーが始まる前に取り上げておきたいネタであったりします。
う~ん、以前にもやったような・・

 

まず、これは外さないだろうという予想曲。

青春の影 

②サボテンの花
  

(実話・以前会場のグッズ売り場で、「ひなげしの花」が欲しいんですがという年配の女性)

魔法の黄色い靴 

④虹とスニーカーの頃

⑤シューティング・スター

心の旅 

⑦銀の指輪

⑧夢中さ君に

 

かけおちのすすめ

 

あいつのどこがいいんだ

 

⑪僕がつくった愛のうた


上記の曲は、やっぱり外せないところかと^_^;。

さて、その他に、どんな曲を演ってくれるのか??

 

私のリクエスト、BEST5 

ジャンジャジャーン

 

第5位

人生ゲーム

私は、直接コンサートでは聴いたことがありません。
アルバム「無限軌道」収録曲。
その歌詞と曲調は、後半まで実にネガティブ。
アルバム発表後、しばらくコンサートのハイライト曲になっていたと記憶するのですが。

世の中、「ポシティブ」という言葉、その姿勢が美しいのはわかります。
実際、人間関係でも、常にポシティブな人は、実に気持ちが良いものです。
  
でも、忘れちゃいけないのがネガティブな心の状態のとき。
人生一発逆転くらいの大きな発想は、追い詰められたときこその場合が多いのではないか?

ちょっと話それました^_^;

 

第4位

そんなとき君がいれば

アルバム「日本」収録。
はたして、過去にコンサートで取り上げたことがあるのでしょうか?
お願いがあります。
どなたか、こういう曲調を演るアーティストを知っていたら教えてください。
ジャンルは何になるんでしょう??
なんか、サーカスに流れていそうな・・
何かをベースにした曲風で、どこか懐かしさを思わせるのですが、ジャズでもなく、ビートルズでもなく、しいていえば、ルイ・アームストロング調かなと。

私が大好きな、孤独を歌いあげた世界
曲調は、実にポップ。

 
第3位

さよなら道化者

シングル。後にアルバム「LOVE MAP SHOP」にポップなエンディング追加で収録。
これもコンサートで1度聴いてみたい名曲。
男の未練タップリ^_^;。
そこが、いいんだな~!!

第2位

地球の空から

アルバム「10th ODYSSEY」に収録。
これは、過去にコンサートで取り上げていました。
NHK・FMで、ときどき流してくれたコンサート。
中野サンプラザホールのものが多かったと記憶しております。
おそらく今の楽器のレベルなら、当時のアルバム収録時より、スペイシーな出来栄えが期待できそうですが。

宇宙人にメッセージというのが、この曲の印象だったのですが、未来の人達へのメッセージともとれる内容かと。

 

ジャンジャカジャ~ン

 

第1位

光の輪

財津さんソロ「宇宙塵」収録。

もう一度聴きたい!
何度でも聴きたい!

 

 
  

ときどき思うから。
小さな事につまずきかけてる自分。
小さな事にくよくよしている自分。
すぐに、人を頼りにしてしまう自分。
人の頼りに気ずかないフリをしてしまう自分。
ポシティブを気取る、本当はネガティブな自分。
小さな、小さな自分。

と、いうことで^_^;、

 

先行予約で獲得したチケットが届くのを待つ日々ですが、それも楽しみのひとつです。

財津さんのことだから、40周年でも、おそらく自然体なんだろうな~。
アジアン様から教えていただいた「チュナイト」も面白かった♪

今年の下半期最大のイベントです。

 

[財津和夫] ブログ村キーワード

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