カテゴリー「車全般・ドライブ日記」の36件の記事

2017/04/23

「ボルティーでGO!内之倉ダム一周」の巻

Dsc_0033


去年秋、20数年ぶりにバイクにまたがり、リターンライダーになるものの、

 

市内ブッブー

 

会社までブッブー

 

競馬場までブッブー   ・・・のみ

 

20数年前は、東京~新潟間を高速道路で行き来していた話は
  

過去の自慢。

 

現状は恐怖と強風との戦い!

 

もっと乗らないと(^_^;)

 

で、とりあえず行ってきたのが、

 

心霊スポットで有名?な

 

内之倉ダム

 

 

 

過去記事はコチラから 

 

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内之倉ダム案内口での風景。

この山の向こうに、幽霊たくさん、ダムがあります。

 

 

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山をセカンド、サードギヤで駆け上っていくと、見晴らしのいい風景。

残念だったのは、先日の、新潟県を包み込むように吹き荒れた強風の影響で、サクラがなかったこと。

内之倉湖にくるのは、実に9年ぶり。

 

その間、いろいろあったな~(^_^;)


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ダム周辺を一周していくと、ダム入り口の反対側には芝生の広場と駐車場あり。

これから家族連れのレジャーで、にぎあうことかと。





Dsc_0090_2

山の上には、まだ雪が残ってたりして。

雪女の仕業??

サクラは散っていたのに・・・。

 

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ダムから降りてきて、再びは入り口での一枚。

遅咲きのサクラかな。

クマの他に、サルも注意!


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↑帰りの青空

 

一番よく撮れた景色がコレだったりして^^。

これから、少しずつ距離を伸ばしていくぞ~。

 

 

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2016/09/08

「スズキ ボルティーに乗る」の巻

もはや、投稿していた自分自身も忘れかけているブログ。

Dsc_0033

この度、20数年ぶりにバイクに乗ることに。

きっかけは、私の行く会社に400ccのバイクで、ときどきやってくる若者の姿を見て。

カッコイイ!

俺も、もう1度乗ってみようかな!

そういえば、子供達は、

この勇姿を見てなかったな!

 

 

なぜ、20年前のボルティー??

はい、予算の都合です!(キッパリ)

当初125ccで15万予算で探したものの、

 

 

断言します!

新潟下越地方店舗でで15万で買える125cc以上のマニュアルバイクありません!

(個人オークションは別)

 

 

紆余曲折、ボルティーになりましたが、20数年ぶりのバイクは、購入当初、すごく敷居が高くなっていたのに驚き。
すっかり、操作を忘れていた自分に呆れ(涙)

あれ?バイクってこんなに難しかったけ?
こんなに、風をまともに感じたっけ?

こんなに怖かったっけ??

慣れる(思い出す)まで1ヶ月。

 

 

さー、これからが楽しい季節。

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2014/02/16

「ありがとう!ディオン」の巻

P2110093

目標20万キロ走破に遠く及ばず、買い替えに。

H13年式4万キロで、9年前に購入。
10万キロ手前から、オイル減り、エンスト多発。
一昨年の冬からラジエーターの漏れ、等、経年劣化も含めての損傷が激しかったのも事実。

恐怖を感じたのは、交差点でのエンストと、信号待ちの際、アクセルを踏んでいないのに、エンジンが軽く吹け上がる、ちょっと考えられない症状。
GDIエンジンは、ダメ!!

  
  

でも、思い出もたくさん。
子供達の遠征で、本当に多くの所に行きました。
財津さんコンサートも、冬場はスタッドレスタイヤを積んで出かけたり。

カーステレオ、ウーハー、スピーカーの取り付けも勉強したな~。
(そっくり、次車で活用したいところ)

ディオンありがとう!

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2012/10/08

「BOSCHMANN PR-200SSサテライトスピーカー取り付け」の巻

我が愛車、ディオンもいよいよ13万キロ。
車の記事更新も2年ぶりだったりして。

 

10万キロを超えたあたりで、正直、必要部品以外はお金をかけたくないところ。

 

  
  

 

私の一番のこだわりは、

 

車の中で、大好きな音楽を良い音で聴きたい!

 

それも安価で。

欲を言えばオープンカーで高級オーディオで隣には美人のネーちゃん・・・

Oni21_2

 

 

ツィーターの取り付け→コチラ 

 

ウーハーの取り付け→コチラ 

 

 

以前に話があったのですが、過去記事、今回の記事で、満足のいく音という表現は、あくまでも個人的感想、自己満足の世界です。

 

仕上げはフロントスピーカーというのは、頭にあったのですが、いかんせん、ディオンの場合、スピーカーとスペーサーが一体型というのがミソ・・・いやウンコ・・・でなくクソ。
実際、内貼りを外して見てみたら

Sp

こんな感じ(えっ?絵がわからない??)で、スピーカーと木のスペーサーが一体型。
どうやら、17センチスピーカーが合いそうとネットで調べたものの、

中古品で5千円前後のものしかなく、実際、

①本当に17センチで付くのか?
②一体型ゆえ、そこそこの音を出す純正より、いい音が出るのか?
③デットニングは必要か?

上記3点が引っかかり、手を付けられなかったのが現状。

 

ちなみに、競馬では軽く10倍以上の損失・・・ナニやってんだろうと自己険悪の週末。

 

 

そんな日々の中、ネットで見かけたのが、もっとも安易で

前方定位を体感できる

という、サテライトスピーカーをダッシュボード上に取り付けるというアイデア。

ところが、サテライトスピーカーの中古がなかなか見当たらず、
やっと手にしたのが、型が古いためバーゲンセールで売られていた、

P9300199

BOSCHMANN PR-200SS

 

価格が千円なり。

 

これなら、冒険してもOKだなと。

P9300200_2

まずは、スペースの確保。
意外やジャマをするのが、過去に取り付けたツイーターだったりして。

P9300204


おもいきって、Aピラー内側上部に移動して取り付け。
頭上にくるため、しっかりビス止め。

穴あけ工具を準備していなかったのと、安価品なので角度調整がきかず、内貼り樹脂の角度に合わせつつの調整位置決めで、けっこう時間をとられる。

P9300201


サテライトスピーカーの土台取り付け。
ダッシュボードのプラスチック素材は、Aピラー内貼り樹脂より硬く苦戦。
特に左側は、助手席エアバックとの間を取りたいので、際一杯での取り付け。

配線は、今回センターユニットをバラすのが面倒だったので、ツィーターのクロスオーバーネットワーク前からの分岐で。

音が出ることを確認してからの最終組み立て。

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さて完成後の音の感想は、

前方定位の完成!

しか~し、ツィーターが近ずいたため、やけに高音強調が実感できるものの、やや中音のボリュームに欠けるような気も。

Tuitakaba_2

とっくに生産終了のソニーのMDXで、どう調整していくかが、今後の楽しみ。

カーステをいじっていると、亡くなった従兄を思い出します。
正直、晩年、あまり話ができなかったのですが。
まだ、自分が中坊だったころ、ドライブに連れていってくれました。
そのとき、車の中で聴いた音がカッコよくて、カッコよくて。
今振り返ると、カセットテープで純正のオーディオ、スピーカーのみ後付箱型のリアに乗せるやつだけだったはずなのですが、それでも、家で聴く音よりも、シャカシャカな良い音鳴らしてたな~。
(家のオーディオがしょぼかったせいもありますが)
何を話したのか、さっぱり覚えてないのですが、後々、そのときかかっていた音楽がTOTOで、今の半分以下の距離しかないバイパス線上から見える山の風景は覚えてたりします。

いい歳しても、ジャンジャカ鳴らして走るぞ~♪

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2010/09/19

「ディオンの記録」の巻

股には

たまには、愛車の記録もしておきたいなと。

D5112

愛車というか、もはや、壊れるまで乗るしかない状況の中でのマイカーは

三菱 ディオン

  

Dhion

このたび、10万キロに。

とりあえず車自体は好調。
後付けしたオーディオ関連も好調で、満足の音楽が聴けるため、もう5万キロは乗りたいところ。

懸念は、ここ2年で、オイル減りが多くなってきているところ。
車検で見てもらった際は、漏れは無いとのことで、

三菱の失敗作と噂の、GDIエンジン

の特徴が強く出てきている傾向。

  

  

これから、中古購入を考えている方へ一言、言い切りで。
たとえ、デザイン等惹かれるものがあったとしても、肝心のエンジンの出来が悪いので、

安くても、やめておきましょう!

  

  

購入考えてる人、いるんでしょうか・・・?

 

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10万キロ記録

9月16日AM7時30分

曇り。

会社敷地内で。

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2010/06/13

「ホンダ ワンダーシビック」の巻

もう一度、乗りたい車。

Civic

ホンダ ワンダーシビック

↑と、20代前半で

「40歳くらいですか?」

と、よく訪ねられた私。

もう20年前の話。
当時、2年車検の諸経費込みで100万円で購入。

ワンダーならなんでもよかったのですが、中古車の流通が今ほど便利でなく、店頭に並んでいる車をみてまわる・・・、そんな時代に目に入った中古車の一台。

購入時、走行距離8万キロの値段か?

この時代で、この距離。
壊れるのは、うすうす予感しながらも、営業マンの

「最上級グレードの Si ですよ~、間違いなく楽しめます!」

  

しか~し、この車、予感とうり、次の車検で手放すことに。

8万キロでスタートしたものの、9万キロを超えた時点でエンジン不調。
3回修理に出して、部品交換するものの、良くならず。

「これは アカン!」 と。

修理中の代車が決まって、ファミリアXG

Famiria

2年間のうち、半年間、この車に乗ってました。
丈夫で、真面目な車・・という印象。
シビックほどの軽快さはあらず。

 

ワンダーシビック、

ツウィンカム、PGM-F1の1600CCエンジンと、ホンダの軽量ボディー。
アクセル踏めば踏むほど、加速していく快感と怖さ。

リアシートにはスライド機能付きで、3ドア車ながらも、そこそこの居住性。
とりまわしも楽。
3速ATながらも、リッター9.5Kのまずまずの燃費。
リアのデザインが素晴らしかったな~。

ぜひ、再発してほしい一台。
(エンジンは、最新のもので)

↑運転するのは、今は亡き、彼女

  

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ああ~、よく見たら、嫁(オニ)でした~(^-^;。

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2010/05/15

「ダイハツ・エッセ を語る」の巻

我が、

哀車のディオン は車検。

今回はタイミングベルト交換も含むため、かなりの出費を覚悟しつつも、代車をしっかり楽しみたいなと。

代車、その車の名前は、

ダイハツ エッセ  の1番下のグレード。

Essedezainn1

シンプルでありながらも、可愛らしいフロントのデザイン。

Essedezainn2

シンプルでありながらも、レトロな雰囲気も感じるリアのデザイン。

ダイハツHPのコンセプト。

等身大のスモールカー

大きすぎない軽自動車ということでしょうか。

Esse2

確かに後席のシートを見ると、大人4人での移動は厳しそう。

Esse1

でも前席のシートは、ホールド感抜群のバケットシート(ぽい)が置かれ、居心地の良さは、なかなかのものだったりします。

ただ、うちの嫁にはホールドしなかったりして(^-^;。

Oni21_2

ナニ書き込みしてるんじゃ~!

  
 

Esse3

鉄板が剥き出しの内装は、私には、良く思われますが、好みの別れる部分。
鉄板の上に貼られているプラスチック樹脂には、しっかりシボ打ち加工がほどかされていて、安っぽさはありません。
センターに置かれたメーターの視認性も良好。
ダッシュボードも湾曲で、今や、軽自動車でも当たり前の2層の組み合わせ。

しか~し、ダッシュボードの下をちょっと覗きこむだけで、その裏が見えるのは手抜きな部分。

  

ダイハツらしくない、というより、最近の車らしくないという点で、

収納ポケットは、コンテの半分にも満たない少なさ。
ダイハツの特権ともいえる、プッシュ式カップホルダー、もしくは、前席ドアの折り畳み式カップホルダーは採用してほしかったところ。
デザイン重視より、コスト減に思われます。

全3種グレード、フロントシフトの採用。
デザインから低床、後席足元中央に、シャフトの盛り上がりがあるため、コラムシフト、インパネシフトの採用はなく。
シャフトの部分が出る以上、シフトノブを前に持ってきてもスペース効率上の意味は無く。
前席、後席の空間スペース減。
現行ミラが、クリアーしている点だけに惜しい。
ミラよりも、車格は下?

  
  

 

Essedezainn3

エッセ、最大の迷いは、リアのデザイン。
おもいきって、斜めにしたリアは、見た目、可愛いい・・・だけだったりして。

Esseniitu

後席の居住性を低くしたのと、積載量の少なさは、仕方のないところ。

これでも全長、全幅はコンテと同じ。
軽自動車の寸法一杯だったりして、見た目ほど小さくはなく。

  

なにやら、批判の言葉ばかり並べてしまいましたので、良い部分も。

なんといっても、走りの良さ

同じエンジンで、ムーブより100Kgタントよりも200Kg車重が軽い!
時速60Km/hからの加速は、2車よりも楽にこなすのは面白いところ。
エンジン音も、心地良く響いているように思えてくるから不思議。
  
ターボ車の設定があれば、もっと面白そう。
というのも、バイパス、2車線を走っていると、この可愛いイデタチのせいか、割り込みを食らう回数が多いのは実体験。
結構、キビキビとエンジン回してるにも関わらず(^-^;。
なかには、ちょっと、煽ってやりたくなる割り込みも。

 

Esseaudios

純正カーオーディオの音質もなかなか。
シンプルな操作のみで、細かい設定が省かれているのは残念なれど、ラウドネスを利かせて聴くと、結構、自分には理想的な音が聴かれました。
ツイーターらしきものがあるようでも、そこにはナニも無かったのは、1番下のグレード車だからか?

  

総評

若い女性にターゲットを向けた宣伝は余計なようにも。
シンプルでありながら、けっこう走るパーソナルカーとしての存在をアピールしてほしいところ。
軽自動車、本来の姿にも思えます。

  

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私てきには、デザインで選ぶなら、エッセより、ココアだな~。

 

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2009/08/23

「上越、高田城へ ディオンでGO!」の巻

先週に続き、今週も行ってきました。

ETCを利用したドライブ。

前から気にはなっていたものの、特別用事があるわけでなく、料金と時間を考慮して、躊躇していた

上越 高田城 へ 千円で。

  

Takada_3     

  

  

待ってくれ~!

おいていかないでくれ~!

  
Takada1   

  

  

前日までの雨もあがり、絶好に近いドライブ日和。

  

 

Takada2   

  

前回の練馬に比べたら、その半分の距離と時間で、
日本歴史公園100選の1つ

高田公園 に到着。

意外にスンナリ着きました。

  

Takada3   

  

しか~し、もうひとつの意外

れれ~、広い敷地の割りには、大きくない、むしろ小さく見える、お城。

築城期間が4カ月と短い間に建てられたのが理由らしいのですが。
ちょっと、事前のイメージが大きく持ちすぎ、己のテンションを下げる失態が、後々まで影響・・・。

  

Takadas

  

城内撮影禁止と看板にありましたが、今回許可をいただきました。

城そのものは、1870年に火災で焼失したものを1993年に復興されたものです。
当然、まだまだ、新しい。
ひのきの香りがしておりました。

  
Takadat  

  

最上階からの眺め。 

高田城、高田公園。
新潟県では、有名な桜の名所です。

秋には、紅葉も楽しめそうな雰囲気もありましたが・・・

今の時期は、圧倒的に緑な景色。

ま~、目に優しいということで(^-^;。

  

Takada0   

  

木の緑と同じくらい、緑が目立っていたのが、蓮。
こちらも、今は時期が少しずれておりました。

ま~、目に優しいということで(^-^;。

  

  

  

この日、8月22日。
上越市では、上杉謙信のお祭りがありまして、交通規制が敷かれておりました。

他、寄る所を考えてこなかったので、そのお祭りのさわりだけでも見ていこうかなと。

  
Takada4   

  

  

お祭り用の貸切バスで移動。
願わくば、ディオンで、上杉謙信ゆかりの地を見て周りたかったところ。

  

Takadau

  
  

春日山公園での一コマ。

  

Takada6   

  

 

キャラクターも、ここまで揃うと圧巻です。

この後、すぐソバの道路を、武装した戦国武将が練り歩くとのことだったのですが、車の通行止めから、帰りの時間が気になり、今回は、ここで断念。

  

  

展開は早く(^-^;、帰り道。

Takada7  

  

 

道中、海の景色が美しい、北陸自動車道。

  

Takada8   

  

米山S.A でも、素晴らしい景色を見れました。

 

今回に限っては、海景色のほうの感動が大きかったりして(^-^;。

  

  

ETC割引実施されてるうちに、もう少し、あちこち出かけてみたい。

そんな気にさせられた、8月22日のドライブでした。

ちゃんちゃん。

  

  

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2009/08/16

「豊島園へ ディオンでGO!」の巻

盆休みの8月15日、遊びにきていた姪っ子を送るため、埼玉へ!

行く予定が、もう少し、脚を伸ばして

  豊島園

に行ってまいりました。
日帰りの強行スケジュールで。

ああ~、憧れの華の東京。
夢破れて、帰ってきた東京!(^-^;。

東京へ行くとなると、私は妙な気持ちになります。
東京が、どこか、異国に地に思えてならない田舎者です。

  

Tosima   

  

  

  

  

  

渋滞を恐れて、早朝の出発。
雲の景色が素晴らしかったです。

こういうとき、素直にキレイだなと思える方は、幸せになれるかと。
  
私はといえば、

「不吉な前ブレでありませんように」

などと考えている、不届き者だったりします。

  

Tosima2_3   

  

   

  
初めてのETC。

ただバーが開いて通過するだけの話なのですが、妙な感動

 

  

Tosima3_2

  

 

日本最長約11キロの関越トンネルを抜けた頃には、すっかり、朝の雰囲気になっておりました。

  

Tosima4   

  

道路が帰省ラッシュにならないうちに勝負!

道中、気はあせりましたね~。

  

Tosima5  

  

  

練馬到着。
この何気ない街並みですら、建物と建物の間の無さに、コチラとの 違いを感じます。

  

Tosima7 Tosaima6  

  
無事、豊島園へ。

先に待っていてくれた兄貴から、家族分のチケットを頂く。

持つべきものは、

気前のいい、兄貴!

  

まずは、園内で、しっかり腹ごしらえ。

Tosi8

  
  

鶏肉のカレーとナンのセット
たしか、700円前後。

「ナンってなん??」

返事をしない、うちの家族と、兄貴家族。

  

  

Tosima6 Tosima7_2            

  

フリーチケットでしたので、

時間の許す限り、遊園地三昧。

意外に空いていたのは、お盆だからか?と思いきや、普段から、ソコソコの入りだそうです。

が~、

午後2時すぎから、隣のプールで遊んでいた方達が合流してきて、かなりの賑わいでした。

  

隣のプール、行ってみて~。

  

Tosima8

  
  

まだ、陽の明るいうちに、お兄さん一家とお別れ。

お互いの子供は、お母さんたちの身長を超えるくらい成長したものの、身長以外で、まだまだ、高い壁でありたいところ。

帰りはラッシュの心配がないものの、明るいうちに帰路につきました。

Tosima9

  

   
関越道、夕方以降、上りはメチャクチャ混んでました。
お盆帰りは、日本での一大行事のひとつです。

  

今回、ETC割安料金実施後、初の長距離ドライブだったのですが、高速道路運転中、気ずいたこと。

パーキング、以前より混んでましたね~。(お盆でしたが)

軽自動車増えましたね~。

TOYOTAのノア、たくさん走ってました!
   

次の車は、ノアの中古か・・・??(^-^;。

  

  

豊島園で、こんなにものにも乗ってきました。

  

  

  

さすがに兄貴の手前、コッソリ撮影だったりしましたが・・・。

  

  

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ムレて気になる足のニオイ、どうしてる?

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2009/08/10

「ダイハツ・コンテ を語る」の巻

前回取り上げた、ダイハツ・ムーブの次に、車検の際、お借りしたのは、

ダイハツ・コンテ

正式名称フルネームは、

ダイハツ・ムーブ・コンテ

Konte  

 

 

 

  
  

 

今回取り上げておきながらも、私の試運転は、500Mばかし。
ということで、走りに対しては語れません。

Contehirosa

 

 


  
その居住性の広さは、タントほどではないにしろ、かなり広め。
兄弟のムーブがデザイン重視とするならば、こちらは、より実用的なイデタチ。

  
 
最初は、スズキのラパンがライバルにも思えたのですが、ワゴンRの相手になりそうなボリューム感があります。

ムーブからの派生モデルらしいのですが、ムーブの兄弟というより、ネイキッドの後継者にも思われます。
ネイキッドは、外観から遊び心満載の車で、私も購入(中古車)を考えたこともありましたが、家族みんなで乗るのに、軽では非力かと、見送った経緯もあります。

わずか、500Mですが、取りまわしはムーブの方が上かと。
ムーブのとき感じたのは、車内丸見えじゃないか?と錯覚する前方からの開放感。
コンテは、逆に、着座位置がもう少し高めでいいんじゃないか?とも思える包まれ感。
とはいえ、軽自動車の寸法なので、全く問題のない話。

Conteinpane Contedendou_2 
Conteranpu

 

 


  
グレードの判別できなかったのですが、メーターまわり、そして電動シートレバーまで付いているところをみると、かなり上級グレードかと。

Contehirosa2   Contedenki

  
  

 

室内の造り込みも、かなりのもので、私のディオンより、あきらかに上の贅沢感満載です

 

 Contekomono Contesousa                      

 

 


  
小物入れもたくさん付いてます。これでもか!というくらい(笑)。
ムーブと違い、フロントダッシュボードに曲線のない恩恵で、その容量はかなりのものです。

最近のダイハツ車に装着される、プッシュ式カップホルダーは実に重宝する装備。


さて、今回のコンテは買いか?

上級グレードだっただけに、かなり魅力的に感じました。
ムーブのベーシックグレードには、中途半端さを感じたのですが、コンテのベーシックバージョンの場合、デザインがオーソドックスな分、割り切れそうな雰囲気です。
でも逆に、上級グレードなら、センターメーター採用のムーブの方に、私は傾きそうです。

 

値段も軽自動車にしては張りますが、コンテのカスタムバージョン、上記装備に加えて、ややスパルタンな外観。
かなりカッコいいです。

軽自動車も本当に変わりました。

 

 

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