カテゴリー「NHKのど自慢」の10件の記事

2016/05/16

「NHKのど自慢、ハガキで落選」の巻

Dsc_0016

今年、新潟では加茂市で開催。

予選でられるかた、楽しんできてくださいねー!

来年、また申し込みしよっと^^

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2013/06/09

「NHKのど自慢阿賀野市体育館予選」の巻

Nodojiman

行ってきました、人生2度目の予選会。

で~、結果を先に。

予選通過ならず。

 

今回も、あの伝説のバンドのヒット曲

「心の旅」

で出場したのですが、今回で2度目の予選会と歌い慣れた曲ということで、余裕ぶっこき、全くの練習なしで挑んだのが失敗の元。

出だしで音を外す失態!。

 

 

あとは、ハガキ通過の子供の出番が楽しみだったのですが、友達と出場するも、こちらも序盤つまずきぎみの歌い出しで予選通過ならず。

今回も?派手なパフォーマンスは、よその方に。

  
狙ったのは、

普通のおじさん

で通過できないか?

で、緊張から、

笑顔の無いソワソワしているおじさん

になってしまいました。

完敗

  
でも楽しかったです。

 

 

今回の、のど自慢会場の感想

6年前に出場したときと較べて、明るい会場の雰囲気。
実際、照明も会場全体明るかった!。

  
今回気ずいたのですが、審査は曲名50音順。
曲名であ行のかたが先に歌われます。

  
決して歌の上手い下手だけが審査の基準ではなく。

  
生バンドの演奏も素晴らしく、音響もバッチリで。

  
歌ってて思ったのですが、高音の伸びるマイク設定には脱帽。

 

 

もう一丁!いつかまた。

 

 

阿賀野市の皆様、その他の地域からこられた皆様。

応援ありがとうございました。

本選通過された皆様、おめでとうございます。

生放送、楽しみにしております♪

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2013/05/22

「NHKのど自慢、再々挑戦」の巻

Nodojiman

ハガキ選考通過。
参戦。

今回は、娘も友達と。
しかし、娘は自身の部活と、友達の部活しだいとのことで。

さて、どうなることやら。

6月8日、新潟県阿賀野市へGOGO!

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2008/03/03

「NHKのど自慢チャンオピオン大会を観ました」の巻

3月1日土曜日、夜7時半から放送されたのが、

NHKのど自慢チャンピオン大会

今回、この番組を記事にしたのは、他でもない、
私が秋に予選落ちした、

新潟県聖籠町での大会

のチャンピオンが選出されたからです。

春になったら、上京して、歌手になるのが夢

と語っていた女子高生。
今回、高校の卒業式を辞退しての出場。
もう一週間、日程ずらせなかったのか?NHK様。
(うう~、NHKで、今月と来月、チューリップ放送してくれるので、強気な発言は控えます^^;)

さすがに、チャンピオン大会だけのことはありまして、出場された15組の方達。
プロ並みの歌唱力を持っておりました。
神聖な雰囲気の中、大会は進み、出演者はかなり緊張されたことでしょう。
予選会落選の私が語るのは失礼ですが、
毎週日曜日放送される、「のど自慢」とは、もはや完全に別な世界。

さて、結果。
新潟県から出場された女の子は、優勝こそ逃したものの、見事に、「優秀賞」の受賞。
受賞シーンも実に若者らしかったです。
頑張りました。
優勝すると、音楽デビューできるようで、そういう意味で、ひとこと。

あせることはない!

そして、

おめでとうございました!

  

今回放送観て思ったのですが、チャンピオン大会まででなくても、本戦は狙いたい方。
以前にも明記しましたが、やっぱりインパクト
そして、自分の人生(自分だけでなく、自分に関わる人達への思い)や、夢、心意気を背負って、自分を明確にされてたほうが、観るほうもわかりやすくて、よろしいかと^^;。
予選落ちの立場からの発言で申し訳ありません。

歌がうまい→聴く人の心に響く

これは、やっぱり、持って生まれてきた才能が、かなり大きいようにも思えました。
自分の体験したことも含めて楽しませてくれた、「のど自慢」。
実に奥の深い番組です。

おお~、本日はオフザケ無しの記事だ~。

   

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2007/11/04

「NHKのど自慢・11・4TV放送感想記」の巻

本日放送の、新潟県聖籠町での

NHKのど自慢

観ました!

チャンピオンになられた、女子高生。

メチャククチャ、うまかったです!

 

そして、その方のおじいちゃんも、うまかったです。

(おじいちゃんと、孫の2人が出場。今回のハイライトですね)

  

ちょっと番組見て思ったこと。

私、歌の上手さも足りなかったのですが、やはり、

  「後 光」

が不足してたな~・・・・・。

  

Nodo7

こんなの考えてる人、いないいない・・・^^;。

 

 

 

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2007/09/30

「NHKのど自慢体験記 予選で落選」の巻

Nodo29日いよいよ開催でした。

 
 

NHKのど自慢 予選会

Nodo2受付12時前に会場の駐車場に入ったのですが、結構、車が込んでいるのに驚きつつも、会場に入り、受付済ませようとした際、更にビックリ。

とにかく人数が多い!

  
  

私の予想では、予選を受ける方の人数は100人位と推測していたのですが、245番+民謡組で総勢250組分の番号受付があるではないか。

総勢100人なんて予測は甘い、甘い。
これは修羅場!の予感。

後に、ここで人数の多さの内訳は、観覧者(応援)の方も多い事がわかりましたが。

受付の正面に写真撮影禁止の本戦会場となる、のど自慢大会のステージが完成していた体育館があるのですが、まさか、そこで本戦さながらの生バンドによる演奏をバックに歌うとは・・。

正直、予選会といえば、どこか個室で(体育館がいくつかに仕切られて)、カラオケ替りに持参したテープ、CD、MDをバックに小さく流して、ほぼアカペラ状態で歌うものかと想像しておりました。
それだけに、予選会の実態を知ったとき、

「これは、アカン! 心の旅にでなければ」

と、スッカリ、会場の雰囲気に飲まれてしまう始末。

  

受付後、予選開始の時刻、午後1時までは少し時間があったので、急いで昼食。
コンビニのオニギリほおばるも・・・・味がしなかった!
なんという緊張感。

  

予選は受付番号順に20組ずつステージに上がっていくというが段取りの1つでした。
人数が人数だけに、各自に与えられた時間は、約1分といったところでしょうか?!。
私が歌わせていただいた、あの伝説のバンド「心の旅」

1番の歌詞

旅立つ~ 僕の心を~♪

知っていたのか~♪

遠く離れてしまえば~♪

愛は~・・・・

ここまでで終了

最初の「あ~、だから~~♪」のサビが全てでした。ハイ。

予選会では、鐘はならずに、

「ありがとうございました」のアナウンステープが流れたら、次の方にマイクを渡すという手順。

出番まで、待ってた時間は約2時間。

ところが、こういう恐怖の待ち時間は案外長く感じないものです。
得に、ステージに上がってからの時間の早いこと、早いこと。

ステージに上がってから、更に動揺させられたのが、隣に座る受付番号89番の若くてカッコイイ青年のひとこと。

「90番の方、俺の先輩がネットで見たみたいですよ」

ヒエ~!同県の方で、ブログを見てくれた方がいたとは・・・
ああ~、番号は伏せておくべきだったのかな~・・

また、その89番の方、メチャクチャ歌がうまくて。

   

Nodo4_2  ←30分遅れで衛生放送された予選会の模様を流しているTVから撮影した画像です。
会場外にTVが設置されておりました。

この時のステージ上の状況といえば、演奏は生バンド。
最初の「あ~♪」の出だしに戸惑い、進行役の方にヘルプ・ミーの状態でした。
  
それにしても、顔がテカリすぎじゃ~!
150歳まで生きれそう・・・と今だから思えます(笑)
  

おもしろいのが、他の方と同じ曲を選曲していた場合、続き番号で同じ曲を歌うという進行。

最多で、今回のゲスト、小林幸子さんの曲、1曲が7回連続演奏されました。

ちなみに、無い!と思われた「心の旅」も2連チャンで\(^o^)/。
私が先でしたが^^;。

  

違う意味で、とまどったのは、みなさん真面目に歌われていたこと。

  
小細工を用意していったのですが、誰もそんなのに頼っておらず、使いませんでした。
使ったところで・・・という心境。
それで正解でしたが・・・このまま投げるのも惜しいので、記録の意味で。

Nodo5_2 ←100円ショップで買ったタンバリン。

マイクがスタンド方式でなかったことと(片手しか開かない)、いかにも安物っぽいので、使用をためらいやめました。

Nodo6 ←一見、なんだかわかりませんが^^;、

「心の旅」の歌詞にある汽車という言葉から、当日午前中に大急ぎでつくった

汽車の煙突もどき!

Nodo7 被るとこんな感じ・・・あっ、なんだかわかりませんよね、やっぱり。

できが今2つで、仮装の枠にも入らないのと、諸々・・・
やっぱり、被らず正解でした。

    

予選終了が5時半近く。
250組中、欠席の方も多数おられたので230組前後と思われますが、皆様、お疲れさまでした。

私にも、歌っている間、多くの方から手拍子を頂きまして、本当にありがとうございました。
あんなに多くの方から手拍子頂けるのは、もう無いな~。

後でちょっと思ったのですが、あれだけのお客様の前で上手に歌うことの難しさ。
あらためて、歌手って凄いな~と。
私には、縁の無い、あったとしても関われない世界だな~と。

それと、参加者の中で、キッカケがあれば、プロとして通用しそうな方達も多数見られました。
世の中、凄い人は結構いるもんだとも思います。

 

 

これから、予選会を受けられる方へ。
演奏されるバンドは、本当にプロの方達です。
事前に説明でありますが、歌うほうに演奏を合わせてくれます。
(例えば、キーの高低とか、歌い出しのタイミングとか)

今回参加して、いまだ漠然とした物言いしかできないのですが、歌の上手い下手だけでなく(上手いにこしたことありませんが)、やはり歌っているときの表情も含めて、大事なのはインパクトかと。
あと自身の状況と、世の中の需要と供給のバランス。
TVを観ている人が温かい気持ちになれること。
等、いろんな要素が絡まっての合格なのかなと思われます。
落選者が語って、本当に申し訳ありません。

  

 

今回、合格された方、おめでとうございます
29日夜9時まで打ち合わせ、翌朝7時50分集合とのことで、結構ハードですが、11月の放送、楽しみにしております。

 

Nodo3 ←最後の画像はNHKから頂いた記念品。

良い記念品です。

NHK、ありがとう!

  

ふれあい2000万人の「のど自慢」

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2007/09/28

「決戦は土曜日 NHKのど自慢予選会」の巻

いよいよ迫ってきたのが、土曜日お昼から開催される

NHKのど自慢の予選会です。

以前に記事にしたときは、残れる確立は5分の1と記述させていただいたのですが、どうやら、残るには絶望的みたいです。

Nodokiman1 9月23日放送、佐賀県嬉野市の、のど自慢を研究させていただいて、今回の出場枠を予想してみました。

出場できるのは20組。

その内訳は、

御年配枠 2組

兄弟枠  1組

スナック等、地元の飲み屋の女将さん枠 2組

10~20代、最新ポップスヒット曲枠  3組 (ここまで8枠)

曲問わず、歌がうまく、合格する枠  5組

踊り、パフォーマンス枠 3組

ノリノリの50代枠 2組 (ここまで18枠)

残り2枠が、ゲストの曲を歌う方 2組。

う~む、歌も上手くない私には、入り込む余地がないことに、今更気付く。

応募ハガキを出す前に、ゲストの確認は当然チェックしたのですが。
小林幸子さんと、
石原詢子さんの女性2人ではな~。
演歌は歌えん、歌えん。

せめて、堀内孝雄さんだったら、

僕の股間は1万ボルト♪

で行けたのにな~。

只今、あわてて、振り付けを考えている前日です!

Nodojiman2_2 ちょっと、余談で。

23日放送で、優勝したのは、高校生の男の子。
今時の子みたく、どちらかといえば愛想もなく、ルーズな制服の着こなしだったのですが、

トロフィーを渡しながらの、ゲストの鳥羽一郎さんの一言
(もう一人のゲストは水森かおりさんでした)

「おめでとう!

  ・・・もうちょっと、ズボンを上げなさい!」 

場内大爆笑!この日のハイライトかと。

コチラも日頃思ってる(詳細コチラ)ことを、よくぞ言ってくれたと。
TVの前で拍手喝采してしまいました。

   

とりあえず・・?

明日はNHKと勝負!!

 
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2007/09/14

「NHKからの挑戦状♪」の巻

Nodojiman

キタ━━(゚∀゚)━━!!

本日届きました!

NHKからの挑戦状!  

別名「NHKのど自慢・予選招待状」

まさか、本当にくるとは・・・。
9月の第1週が過ぎた時点で、あきらめていたのですが。

日程は、新潟NHKのHPにあったとうりでして、
9月29日(土)予選。
9月30日(日)本戦となります。

9月29日は、仕事のある日。

休みます!

「あの~、6人目のチューリップのオーディション、受けさせてください」
(思いっきりのウソ・・・どこまで通用するのやら)

 

ちょっと、驚いたのは招待ハガキに書かれている受付番号。

番号が90番。

ということは、拙者の前に89人いて、拙者が最後とも思えないので、

総人数は100人越え と想像しております。

予選時間は、午後1時~5時半の270分。
ちなみに、あんなに早くハガキを出した拙者がラストの90人目として、予選で自分に頂ける時間が、僅か3分しかありません。

本戦出場は20組。
出場確立は5分の1程度かと。

 

実に厳しいな~。

   

確か、応募ハガキに書いた選曲は、

股間の囁き でなく

股間の旅   でもなく

心の旅 です。

あ~♪だから 今夜だけは~♪

「あ~♪」の出だし・・・イントロないと難しいことに、今ごろ気ずいたりして^^;

特に歌がウマイわけでなく、ハッキリ書いて1本調子な拙者です。
歌のウマさで残れるわけでなく、かといって、楽器を弾けるわけでもなく、3の線を狙うにはキャラ不足。

とりあえず、日曜日お昼の、のど自慢。
あと2週録画して、番組の構成を研究しないといけません。

(今さら・・^^;)

あっ、当たり前ですが、マスクを被らず、素顔で行ってきます。

今から、早くも緊張してたりします。
大丈夫なんかな~・・・・

 

 

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2007/08/03

「NHKのど自慢にハガキを出すぞ!」の巻

Nodojiman1 前回記事の続編です。

収録2カ月前になり、

NHK新潟では

「NHKのど自慢」

ハガキ受付が始まりました。
(一人1通までとのこと。)

デ~ン

第一の関門、クリアーなるか?

 

いろいろ考えて、結局、落選しても悔いが残らない曲は?で、

「心の旅」で応募します。

ちなみに他候補に考えたのは、

海援隊 「贈られる言葉」 

西田敏行 「もしもピアノが倒れてきたら」

井上陽水 「中年時代」

サザンオールスターズ 「しおきのテーマ」

田原俊彦 「ぼくの歌はバラバラ」

う~む、いずれにしても懐かしい・・・^^;

 

本戦出場できるのは20組。

厳しいな~。

 

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2007/07/09

「NHKのど自慢 にリヴェンジだ!」の巻

待ちに待った!

時はきた!

Nhk

 

  

  

  

  

9月30日。

拙者の行く会社の側に、やってくるのが・・

NHKのど自慢!

あの日曜日のお昼の、高視聴率番組(?)


ハリマオー、TVデビューなるか?!

 
参考までに、
のど自慢でTVに出演するまでの流れですが、

①往復ハガキで、申し込み
     ↓
②ハガキ選考が通ると予選大会。
     ↓
③予選大会を通過して、本番。

    公開録画!

 

話は5年前に遡りますが、私の住む所までやってきた、のど自慢。
早々に、往復ハガキで申し込み。

今でも、書いた内容は忘れてません。

曲名は あの伝説の名曲 「心の旅」

「この不景気のなか、

 さわやかに、元気よく、

 思いっきり歌わせてください!」
  

もはや気分は、吉田 田吾作 栄作
冷静に考えると、別れの歌だったりしますが・・。

   

・・・・・・・で、返信がこなかった・・・・

落選なら落選で、往復ハガキなので、返信がくるもの思っていたのですが。

 

思い返すとアレが原因か?

当時住んでいたアパート(4世帯入る、通称ハイツ)には、
衛星放送のアンテナが付いておりまして、
当然、NHKの職員の方がやってきました。
   

NHKの方
「衛生放送、映りますよね~?
 
料金払ってほしいんですが」

経験有る方なら、お解りと思われますが、結構、しつこいです。
   


「いや見てないですよ!
あれ~!?  映るんですか?
うちのTVは、衛生のチャンネル設定してないので。」


納得しないNHK。
   

「それに、アンテナは、
アパートに最初から付いていたので。
うちは関係ないです!  払いませんよ!」

それでも、粘る、NHKの(中年の)職員の方。
  

「そんなに払ってほしいのなら、
大家さんの所に行かれては?
アンテナは、アパートのものなので」

渋々あきらめたと思われた、NHKの(中年のハゲチョビンの)職員の方。

と思いきや、本当に大家さんの所に行ったらしい・・・

後日、衛生放送映らなくなりました。
(止めるのか~、大家!!)

おそらく、これが落選の理由かと。(ホンマだろうか?^^;)

 

大丈夫!今住んでる所にアンテナは付いておりませんので。

 

のど自慢、ハガキ受付は2月前からとのことなので、選曲も含めて、後日、続編アップさせていただきます。

待っとれや~!NHK!!

 

  

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